2008年11月 5日 (水)

再開

帰りに学校前の通りで日傘を差している女性をたまに見る。24時過ぎに。

腰もようやく回復してきたので練習再開。まだアルバートの姿勢や足を上げる動作はきついがその他は問題無さそうだ。5cはたったの201キャッチだったが、2ヶ月以上空けた最初のトライで200を超えるのは悪くない。昨年は腰痛から復帰してもしばらく100も行かない不調期が続いたので。7b 40弱。

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2008年10月25日 (土)

15周年パーティ

腰痛は治るどころか悪化。まっすぐ立てない。フェルビナク配合のシップを貼りコルセットを巻いて、マラバ15周年パーティーに出席した。
女性が飲んでたシャンディガフを興味本位で頼んでみたらまずくて持て余した。ビールはもちろん大好物だしジンジャエールもたまに飲むのだが、混ぜたら駄目だ。甘ったるさばかりが強調される。
社長さんに「蹴ってますか?」ときかれる。フットバッグをやる人という認識をされているようだ。社長は僕が紹介した一個上の先輩(未婚女性)に結婚がいかにいいものかを力説していた。
6月に耳にした気になる噂話を本人に確認したら本当だった。「誰です?そういう話をするおしゃべりな人は。」ときかれた。
気合の入った記念冊子が配られた。まだ読み終わってないのに一次会後に寄った桂花ラーメンに忘れてきてしまった。今度誰かに見せてもらおうか。
体調が万全ならば朝まで行ったろうが、頭痛もしてきたので帰宅して布団で寝る選択をする。しかし、赤羽についた頃には腰の痛みを忘れていた。アルコールの効果か。

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2008年10月22日 (水)

腰の経過

腰がまだ万全ではないので軽くボールを投げる程度におさえている。今週末には復活できそうだが、天気の方が崩れそうだ。うまくいかないものだ。体力が落ちなければいいが。
僕のピークはいつだろう。それまでなるべく後戻りのない成長を続けたいものだ。

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2008年10月21日 (火)

Nomo

コンビニでNumberを購入。野茂の引退記念特集。小学校4年生から5年生にあがる春休みだったろうか。友人と野茂目当てに草薙球場で開催されていたパリーグ東西対抗を見にいったことがある。
野茂が入団する前シーズンから、何故かクラスでパリーグが流行っていた。そのシーズンの日本シリーズは近鉄対巨人で、そういう成り行きで近鉄を応援した。お小遣いを賭けて。近鉄は3連勝の後に4連敗した。
意地になって次のシーズンからも近鉄びいきでプロ野球を見ていた。パリーグのTV放送は少ないのでラジオも聞いていた。しかしAKD擁する西武が強くて、僕がプロ野球を真剣に見ていた小学生の間に近鉄が優勝することはなかった。その間、野茂は近鉄の勝ち頭だったけれど、僕は三振か四球かっていうスタイルがあまり好きじゃなかった。チームのファンだと不安定な選手には任せたくなくなる。

東京に出てきて3年目、野茂がアメリカで2度目のノーヒットノーランを達成したニュースを見た。その時から野茂のファンになった。BSでやった試合の再放送を親に録画して送ってもらった。忘れられた頃にでかいことをやってしまうところが渋い。

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2008年10月20日 (月)

3茶スルー

昨日は研究室から駅のホームまでと駅のホームから家までの徒歩がえらいきつかった。2足歩行は背骨がまっすぐでないと持続しない。背筋に乳酸がたまる。老人の気持ちが少しわかった。
一晩経ってまだ少し体は曲がっているものの普通に歩けるようにはなった。
ばあさんたちもやってるんだから腰曲がっててもできるだろう、と考えて太極拳は休まなかった。

先週末は三茶大道芸があったらしい。昨日の夜に知った。自身では全然アンテナをはってないから、事後に人の感想を読んでイベント情報を知るパターンが多い。持つべきものは情報通の知り合いだ。

どうやらスローフードというのはめしをゆっくり食うことではないらしい。麺が冷めて伸びるのも気にせずにお喋りし、スパゲティを食うのに1時間かけるイタリア人というのは誤解だった。

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2008年10月19日 (日)

腰痛悪化

自転車で出かける。学校について自転車を降りると腰が伸びなくなっていた。しまった。エレベータ内に床から天井までの長さのミラーがあるのだが、十数ターンを経たジェンガのように奇妙なバランスで立ってる人がいた。歪んでるぞ。

「173センチメートル、68キログラムのスリムな体を大きくしならせる豪快なフルスウィング。ドライバーの飛距離は300ヤードを超える。
 まだ体が出来上がっていない。無理をせず、方向性重視のフォームに改造すべきだと指摘する専門家もいる。だが、目指すのはスケールの大きなゴルフだ。(ダイヤモンド on line)
スポーツ選手と比較してもしようがないけれど、石川遼君て僕と同じ身長で5キロも重いんだ。はにかんでてもゴルファーだな。

椅子に座ってたらさらに悪化して歩行が困難になってきた。帰ろう。もちろん電車で。

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2008年10月18日 (土)

ポンコツな僕の体

腰の右側が痛い。なんで?今週末こそマラソンの練習をするつもりだったけど無理そうだ。夕方に軽くストレッチして泳いだ。ジャグはなし。
昨年は秋から5cエンジュランスの記録を徐々に上げてさあ年末に追い込んで目標を達成するぞっ、てところでぎっくり腰を患いリセットされてしまった。怪我には気をつけないと。
それにしても身に覚えが無い。

モルツダークビターを昨日の帰りにコンビニで発見し2本購入。餃子を食いながら飲んだら味がわからなかった。濃いビールだからおつまみはいらないだろう。今晩は歯を磨いてから飲もう。

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2008年10月17日 (金)

買い物

ロックマン9を買った。買っただけでクリアすることはなさそうだ。ロックマンの練習する時間があるならジャグリングする。
コンビニでモルツダークビターを探してるけど無い。空になった棚しか見たことが無い。期間を逃したか。

原因不明の腰痛でアルバート的な姿勢をとる技はできなかった。普通にしてると全く痛みはないのだが、今日は全体にキャッチが甘く雑な練習になった。
7bはたまに力が要らなくなるときがあって、そういうときは40超える。そうでないときはとにかく球が重い。筋力の問題ではなくてタイミングだろう。あと、手のひらの同じ箇所でキャッチできると続けやすい。5c288,7b58。

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2008年10月16日 (木)

OfSoyJoy

生協でSoyJoyの試供品を配っていた。裏に「葉酸は、赤血球の形成を助けるとともに、胎児の正常な発育に寄与する栄養素です」とあるので女性がターゲットなのだろう。でも男女わけ隔てなく配ってた。以前、プルーン味を配ってたこともあった。それには「かよわき女子に鉄分を」ってビラが添付されてた。でも男ももらえた。平凡な僕の日常に鉄分補助は必要ないけれど、男塾とかろくでなしブルースみたいに毎日流血バトルを繰り広げている男ならば鉄分も不足しがちでしょう。
ドライフルーツが好きなのでおいしくいただいた。でも、一度ただでもらってしまうと買う気にはなりません。
地下鉄の出入り口で女性誌のサンプルを配っていることがある。それはもらったことがない。

練習記録。
7b runは続くときでおよそ40キャッチ程度。今日は40キャッチして90度右向いて持ち直して新たに40キャッチいった。7b 80。

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2008年10月15日 (水)

JJFの影響

JJFの感想を読みたいのだが、ジャグラーばかりの僕のマイミクシィに意外とJJFのことを書いている人が少ない。少ないというより、今のところ一人だけ。頭の中を整理してから書くつもりか。そもそも関東人だから参加してないのか。
僕はウェスのゲストステージに関してはがっかりしたのだけれど、あれが最高だったっていう意見の人いないだろうか。自分と同じものを見た他人のレビューが気になる。

夕方練習1時間。きちっと練習するのは1週間ぶりだ。毎日練習しているようで案外してない。練習メニューは相変わらず。JJFの影響はない。
5c300,7b64。

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2008年10月14日 (火)

DDGWC

静岡県内の本屋でパートしている母に大道芸のパンフレットを送ってもらった。
パンフレットから切り離せるマップとスケジュール表に今年はレストランガイドがついていた。今年は食べログで飲み屋をリサーチして行こう。
静岡大道芸も一応コンペなんだよな。しかしJJFチャンピオンシップと違って観戦のワクワク感は無い。出場者から順位への執着が感じられないからだろうか。サーカスだとバラエティがありすぎて比較の意味が薄れるからだろうか。「カレーとラーメンとおいしいのはどっち?」みたいな。
4日間もやるのだから、オン部門、オフ部門もそれぞれメインステージに集めて審査する日があっても良いのに。オフのバトルとかかえってワールドよりも楽しめるかもしれない。
オフにJJFチャンピオンシップでフラフープやってた人が出てる。

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2008年10月13日 (月)

インサイドキックのダメージ

足の筋肉痛がひどい。
たぶんフットバッグのせいだ。なかでもインサイドキックが効いた。たまにビーンバッグを蹴ることがあるが、体が硬くて腿をあげるのが面倒だからインステップで蹴ってる。インサイドは疲れる。
帰り際にJJFの感想を書いていたら25時を過ぎていた。

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2008年10月12日 (日)

JJF2日目 足がつった!!

2時過ぎまで飲んでから漫喫にいくと既にリクライニングできる席はなかった。横になれず5時間パックのうち3時間ほどしか寝られなかった。漫画を読んだ。
○体育館
というわけで2日目は朝9時から体育館にいた。入念にストレッチをした後、体育館の外を走って体を温める。
10時からフットバッグのワークショップを受ける。準備体操をみっちりやったのに足を上げた瞬間に太ももの裏を痛めそうになる。
11時から1時間弱練習。あまり気が入らなかった。4ショルダーを練習していると、中学か高校くらいの男子に「何か技を教えてください」と頼まれる。とりあえず今何ができるのか聞くとカスケードしかできないと言う。ならばまずは2回転だろうと2回転を教えて、ついでにチョップも見せてあげた。彼いわく、「教えてくれてありがとうございます。みんなうまくて5個とか投げてるからなかなか聞けないんですよね」。
ん?俺は1本足りなかったのか。
練習してもしょうがない気がしたのでさっさと切り上げて、メイン体育館内をしばらくうろうろする。ワークショップがあれば受けたかったのだけれど、ない。結局、小体育館のマットの上でごろごろした。昨晩は横になれなかったので。
13時からアリエスの女性の方のダンスワークショップを受ける。ちょっと、というかすごい恥ずかしかった。マラの後輩には見せられない。受講者以外の人目がなかったらもっと楽しめたかも。
14時過ぎからコンバット。ああコンバットできてよかった。楽しい。1日中コンバットでもいい。しかし、体力の低下が著しい。水を飲むために休んだ回が数回あった。高いクラブを叩こうとジャンプしたり前の相手に踏み込んだりしたときに何度か足がつりそうになった。
○ゲストステージ
poiの今村勇太のパフォーマンス中に両ももの裏をつった。足を伸ばすこともうめき声をあげることも出来ず、この数年で最も苦痛をこらえた数十秒だった。

帰りの新幹線は指定席にした。アナウンスによると自由席で立っている客が結構いたみたい。足に疲労が溜まっていたようなので1,000円多く払って正解だった。

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2008年10月11日 (土)

JJF初日 チャンピオンシップ感想など

駅探で調べた時間通りに東京駅まで行くと、予定していた新幹線の自由席は既に満席だった。3連休初日を甘く見てた。せっかく新幹線の特急券代を払って座れないのは癪なので、1本後の電車を待つ。その列で偶然マラの2年生たちと合流した。
13:30からの今村雄太さんのワークショップを受けたかったのだが、全く間に合わなかった。

チャンピオンシップ。
●ディアボロ
「驚き」があった。
この数年、ディアボラーはみんな、片方のスティックでグルグル回す技と縦回しと3ディアをやる。ディアボラーが登場すると何をやるのか大体予想がついた。ディアボロ界の外からみればみんなが同じようにうまいディアボロ無個性時代が続いていた。そういうわけで、舞台上にディアボロを持った若い子が現れた時点で全く期待していなかった。
ところが演技に入るといきなり違うレベルを見せられた。舞台上で何が起こっているのかさっぱり理解できない。心構えが出来ていなかったこともあって完全にあっけにとられた。グルグル回しと縦回しと3ディアには違いなさそうだけど、明らかに見たことがない。
ディアの2番手が登場したときは前にあんなすごいの出ちゃってやりづらくないかと同情してしまった。
ところがところが彼の技が1つ前のディアよりも輪をかけて不可思議。予測できないうえに速いから満足に目で追うこともできない。終わるまで歓声も拍手もまともに入れられなかった。口あきっぱなしだったかもしれない。
●入賞者
3位 竜半
序盤にバランス技を決めて完全につかんだ。シガーやらないので難度はわからないが、例え簡単だとしても万が一失敗したときのダメージは甚大だ。技を終えて箱をまとめたとき、リスクを切り抜けた勇気に観客が熱狂する。
そして今年は4シガーが決まった。ビデオではもっと難しい4シガーの技も発表されているのかも知れないが、チャンピオンシップで4シガーのルーティンを決めたのは今回の彼が初なのではないだろうか。
どっかの球団のマスコットみたいな動きでかわいらしいキャラを前面に出していたが、間違いなく技術は高い。
2位 大回転古谷
身体能力が非常に高い。激しく動いてるのに体がぶれないし全くミスしない。パフォーマンス前の紹介で「日本一膝と腰に負担のかかるジャグリング」のようなことを言っていたが、見ているほうには負担を感じさせない柔らかさだった。元々運動神経がいいのだろうか。それとも中高のスポーツ経験者か。
シガー経験者に言わせると「思いつくけど、とても落とさず出来る気がしないからやらない技」を連発していたそうだ。

1位 Komei Aoki (何か芸名で登録していたようだったが聞き取れなかった)
昨年はゲストだった。彼のステージを今年も見られてよかった。ジャグラーというよりダンサーだ。よく「ジャグリングとダンスの融合」とか「まるで踊っているようなジャグリング」というパフォーマンスをするジャグラーがいるが、彼はボールを持ったダンサー(元ジャグラー)だろう。
審査員のウェスは彼の大ファンのようで、パフォーマンスが終わったとたん両手をあげて喜びをアピールしていた。

ディアボロは後で出た方が審査員特別賞だった。1位から3位も審査員が決めているのだから、これは実質4位だろう。
ディアが良かったしシガーが2つ入賞することはなさそうなので大回転古谷が出た時点で竜半は厳しいかと思われた。隣席のシガー経験者も「竜半、さっきはすごい感動したのにごめん」と言っていた。
勝手な想像だが3位、4位の順は審査員にディアボラーのウィリアムがいたから道具のバランスとかではなくて冷静に難度とルーティン構成で評価できたのではないだろうか。
1位と2位は見ていて僅差でベクトルも全然違うから比較が難しそうだった。落としそうな技を落とさずシンプルに決めたのは大回転古谷だった。Komei Aokiはダンスだから音にはまっていて見ていて気持ちいいし、圧倒的な彼の世界に観客を巻き込んでいた。パフォーマンスコンテストだったらKomei Aokiの圧勝だろう。

●その他
昨年は全体的にハイレベルだったが、今年は上位と下位のレベルに差があった。予選の倍率と道具の比率が気になる。公表されないだろうか。
2組しか出ないチーム部門は実質予選無しだっただろう。1組でも出場させたのだろうか。
複数の道具をやるパフォーマンスは評価が低い。1つの道具を僕なりに極めましたっていうのがうけるようだ。持ち時間からみても演目を分散させないほうがアピールしやすいだろう。
トスジャグリングが弱い (Komei Aokiはトス?)。ボール、クラブは世界でも日本でも他の道具に比べて競技人口が圧倒的に多いゆえ、逆にオリジナリティをアピールしづらい。ネットには動画が氾濫し、Wesや北欧ジャグラーよりうまくないとトスで「驚き」は与えられないのかもしれない。
しかし、技にオリジナリティなんてなくてもスピード、パワー、ボリュームがあればトスが勝つんじゃないか。体育館には7ボールが続いてる子とか5クラブで技やってる子もいたから、来年、再来年、彼らが出てくることを期待する。

どこかのサーカスのチケットに1万円以上払うことを考えるとチャンピオンシップを見るために払う新幹線代は全く高くない。年に1度しか見られない真剣勝負だから。例え沖縄や北海道で開催されても僕は観戦に行くつもりだが、あまり辺鄙なところでやると財布に余裕のない若者が敬遠してレベルが下がるのでアクセスの良いところで開催してくれるのがいいでしょう。

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2008年10月 9日 (木)

お金は大事だけど

新築された北区の中央図書館によってみた。窓ガラスが大きい今どき風の建物だった。キャンパス内にもああいうの増えてる。本がやけないだろうか。
今日はトレーニングもジャグ練も休んだ。
JJFにはやはり新幹線でいこうと思う。よーく考えたら時間は大事だ。たぶん、ゲストステージを見て終電で帰る。一番の目的はチャンピオンシップを観戦することであとはそんなに興味ないのだが、実はJJFに参加しなくてもチャンピオンシップを見られるらしいという噂を昨日きいた。きいた瞬間は全日参加で申し込んで損したーと思ってしまったけど、JJFに寄付したと考えればそんなに惜しくもない。金持ちでなくても、せこい考えをしては駄目。

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